現在の積雪
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21スキー場・84のコースバリエ-ション
日本のトップクラスをいく名門リゾート
  国立公園の中心部、標高1,500m以上に位置する志賀高原。広大なエリアには21スキー場、全84コースが展開し、約80%がスノーボード滑走OK。自慢のパウダースノーで、尾根伝いのダウンヒル、ロマンティックな林間コース、ビギナーやファミリーも楽しめるワイドゲレンデ、ハードな滑り屋も納得のダイナミックエリアなど思う存分楽しめる。長野五輪コース(アルペンスキー回転・大回転)にもチャレンジしたいところだ。雄大なスキーツアーやスノーシューハイクができるのも志賀高原ならでは。

積雪リフト運行詳細情報
(志賀高原索道協会)
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ゲレンデマップ
   
 
 
←大自然に包まれて荘厳な気分。
きらめく樹氷、眺望抜群の横手山

↑志賀の入口にあるゲレンデは丸池スキー場、蓮池スキー場とつながっている。

↑志賀高原の人気ゲレンデ。整備されたバーンで爽快パノラマスキーにチャレンジ。

焼額山スキー場などにテーブルトップ、ワンメイクジャンプ台、レールなどが設置されている。(積雪状況により変更あり)





●シーズン 2008年11月21日(金)〜2009年5月連休(予定)
 積雪リフト運行詳細情報
(志賀高原索道協会)
●斜面構成 上級13%・中級37%・初級50%
●コース 84コース
●最長滑走距離  4000m
●最大斜度 36度
●リフト運行時間 8:15〜17:00
●早朝スキー --
●ナイター 18:30〜21:00(高天ヶ原マンモス、西館山、一の瀬、焼額山、熊の湯)19:00〜21:00(サンバレー、丸池)
●リフト料金 1日券4,800円・子供2,400円・シニア4,000円、半日券3,800円・子供1,900円、2日券9,000円・子供4,500円・シニア7,000円、スーパーパス5(5日間有効)21,000円、スーパーパス10(10日間有効)36,000円、回数券(28ポイント)3,000円、ナイター券1,500円〜2,000円 詳しくはこちら
●スノーボード 一部滑走不可(奥志賀高原・熊の湯不可、横手山一部不可)
●スクール SAJ志賀高原スキー学校0269-34-2070、SIA志賀高原内プロスキースクール各校あり
●託児施設 ■託児室「T-キッズ」(高天ケ原マンモススキー場)0269-34-3050[対象]6カ月〜就学前[料]半日3,000円・1日5,500円■託児所「チルドレンワールド」(奥志賀スポーツハイム)0269-34-2551[対象]3歳〜6歳[料]半日4000円・1日6,000円■「アリスキッズルーム」(焼額山)0269-34-3111[対象]2歳〜6歳[料]半日3,100円・1日5,200円
●スノーマシン ファン44基、ガン137基
●その他 無料休憩室○〈一の瀬他) 簡易更衣室○〈一の瀬他) 温泉○ プール× キッズゲレンデ○ モーグルバーン○ スノーシューハイク○ ヘリスキー× スノーモービル×
●駐車場 6,200台(無料)
●問い合わせ 志賀高原観光協会0269-34-2404
インターネットアドレス http://www.shigakogen-ski.com/




     

 ●まだまだあるぞ写真でガイド
初級 中級 上級

<焼額山>ジャイアントスラローム 岩菅山を正面に望みながらスタートし、美しい針葉樹林の中を駆け、やや緩んだ1枚バーンの後、ふたたび急斜面へ突入。斜面や眼前の風景が次々に変化する魅力的なコース。

<一の瀬ファミリー>メインゲレンデ 中・上級者はトップ部で、初級者もボトムの緩斜面で思い思いの滑りを楽しめる、広々1枚バーン。時間が経つほどコブが増えてくるので、好状態で滑るなら朝一番に。

<東館山>上級者コース オリンピックスキー大回転競技の熱戦の舞台となったメモリアルコース。今シーズンワールドカップも開催されるハイレベルのゲレンデを体験し、ぜいたくな気分に浸っちゃおう。

<熊の湯>熊の湯馬の背コース ベースを中心として放射状にコースが展開する熊の湯のセンター・トップ部分にある。最下部でも1600mを超える高所の北東向き斜面は、とりわけ良質のパウダーが楽しめる。

<横手山>第2ゲレンデ 標高2305mの横手山の中腹にあるコース。最大斜度22度、平均11度と緩めの中斜面はマイペースでクルージングを楽しむのにぴったり。迂回コースは最上部と中間部で合流している。



↑北向き斜面が雪質が抜群の熊の湯スキー場は、中・上級者向きのゲレンデだ。


↑五輪アルペン・ボード会場の
焼額山だから、すべりも感動も一味違う。


↑スタートは余裕だが、途中、急斜面が
待つ 最大斜度34度、全長1000mの1枚バーン