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アズマシャクナゲの山 6/17撮影

御座山(おぐらやま)は信州佐久平の南東、南相木村と北相木村の境に聳え、八ヶ岳と相対する標高2,112mの独立峰。この山の特徴は、八ヶ岳連峰などの360度の山岳パノラマとアズマシャクナゲの群生。特に6月上旬から中旬にかけて尾根筋に群生するアズマシャクナゲは登山者のお楽しみ。アプローチは南相木村か北相木村。シャクナゲの花を楽しむのなら、北相木村「長者の森」か「白岩」からの入山がおすすめ。山頂まで約3時間、シャクナゲの花を愛でながらの山行が楽しめます。(山頂の岩場を除き特に危険な個所はなく、初心者でも楽しめるルートです。)
問/北相木村役場 http://www.ytg.janis.or.jp/~kitaaiki/
南相木村役場 http://www.minamiaiki.jp/
※アズマシャクナゲの開花状況、6/17日現在見頃終盤


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御座山(北相木村より)  クリック拡大


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アズマシャクナゲ  クリック拡大


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アズマシャクナゲ  クリック拡大


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御座山(登山道より)  クリック拡大